インド市場への参入戦略
新規市場への参入戦略のオプションとアウトソーシングの活用

india image

 この度、私共のパートナーであるフェネトル・パートナーズ主催で、弊社の協力のもと、「インド市場 参入戦略セミナー」開催することとなりました。中国の次の巨大成長市場と見られるインドですが、参入障壁が多く、参入戦略を見誤ると大きな損失を生むリスクがあります。本セミナーでは、日本企業が海外の新興市場へ参入する上での基本的なフレームワーク、インド市場へスムースに参入するためのアプローチ、そしてアウトソーシングを活用した低リスクでの参入オプションについて解説します。皆さまのご参加をお待ちしております。

日 程 :2016年12月14日(水) 14:00~16:00(開場:13:40)
主 催 :フェネトル・パートナーズ株式会社
協 力 :M+V Japan
会 場 :東京国際フォーラム ガラス棟6階 G605
 〒100-0005 東京都千代田区丸の内3丁目5番1号
対 象 :インド市場への参入を検討されている企業様
定 員 :20名
参加費 :無料
注 意 : *セミナー1週間ほど前に受講票をEメールにてお送り致します。
 *定員の場合や、同業者の方は参加をお断りする可能性がございます。
詳 細 こちらをクリックしてPDF版の案内をダウンロードしてください。

button07_moushikomi_04
*定員に達したため応募を締め切りました。

【プログラム】
13:40 開場
14:00 主催者ご挨拶
14:05 海外新規市場への参入戦略
長谷川 靖志 (フェネトル・パートナーズ)
・企業のグローバル化戦略の本質
・海外進出の目的と選択肢
・市場参入戦略立案の視点
14:55 休憩
15:05 インド市場参入 アウトソーシングの活用
金子 智彦 (M+V Japan)
・インド市場参入の障壁
・インド子会社のアドミニストレーション業務
・アウトソーシングを活用した参入方法
15:20 アウトソーシングを活用したインド参入事例
クラウス・マイヤー (M+V) *通訳有、スカイプセッション
・インドで成功するための法則
・欧米企業の参入事例
・Q&A
15:50 クロージングセッション
16:00 終了

【講師プロフィール】

Yasushi Hasegawa India Seminar.png

長谷川 靖志

フェネトル・パートナーズ 代表取締役
早稲田大学商学部卒、ハルト・インターナショナル・ビジネススクールEMBA。グローバル戦略・マーケティングのプロフェッショナル。現在は日本と欧米・アジア諸国間の国際ビジネスに従事。マーケティング・バーミンガム日本投資事務所代表。
Tomohiko Kaneko India Seminar.png
金子 智彦
M+V Japan 代表
早稲田大学商学部卒、メリーランド大学カレッジパーク校MBA。日系大手通信企業でのM&Aや、欧米企業の日本支社の管理部長や代表を歴任。2016年よりM+Vの日本オフィスを設立し代表に就任。アメリカン・エレクトリック・パワー経済開発グループ日本代表。
KLAUS MAIER India Seminar.png
クラウス・マイヤー (KLAUS MAIER)
M+V 代表取締役
ドイツ出身。ドイツとスペインで国際経営を専攻し、物流会社へ入社。米国勤務後、90年代よりインドで勤務し、2000年にM+Vを設立、以来約20年間ニューデリ在住。欧米、主にドイツ企業のインド市場参入支援を手掛ける第一人者。

button07_moushikomi_04
*定員に達したため応募を締め切りました。

*セミナー1週間ほど前に受講票をEメールにてお送り致します。
*定員の場合や、同業者の方は参加をお断りする可能性がございます。